こんにちは、椋 紅緒(むくべにお)です。
次男(自閉症14歳)に割られた窓ガラスがようやく修理できました。


割られた窓ガラス
ガラス屋さんに見積もりに来ていただいて、後日提示された修理代は135,000円。支払いが確認されてから窓ガラス発注という流れでした。
加入していた火災保険が適用となり、とても助かりました。
自己負担額は一万円と聞いていましたが、臨時費用保険金というのも出て、かかった修理代よりも少しプラスになりました。ありがとう損保ジャパン!
修理まで1ヶ月半かかった
ガラスはオーダーメイドとのことで、準備が整うまで待って、そこからガラス屋さんと工事日の調整となり、結局窓ガラスが割れてから修理まで1ヶ月半も掛かってしまいました。
その間は、このようにMDFボードで覆っていました。

次男の夏休みが始まってすぐ割れて、新学期が始まってから直ったという感じです。長かったなぁ。
飛散防止フィルムの効果
ガラス屋さんに「フィルム貼っててよかったですね」と言われました。これが無かったら完全に穴が貫通してガラスが枠から全部落ちてたでしょうとのこと。
地震など災害時の飛散防止のため貼っていたフィルムがこんな形で役に立つとは。
まとめ
最近わが家では水道の水漏れや温水洗浄便座の故障などトラブルが続いていましたが、窓ガラスが直ってようやくひと段落ついた感じです。また割られないように、さっそくアクリル板で強化しておこうと思います。
こちらへつづく
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