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【自閉症児】パイプスペースの点検口を破壊する 〜アクリル板で復旧

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こんにちは、椋 紅緒(むくべにお)です。

次男(自閉症14歳)がうちのパイプスペースの点検口の蓋を叩き壊してしまいました。

破壊された点検口をアクリル板で覆う

このままではモノを投げ込み放題なので、 アクリル板をカットしてネジ止めしました。

透明で穴が丸見えでは気になってしまうので、フロアマットを間に挟みこんでいます。

4mmのアクリル板は強度抜群です。

アクリル板のカットはアクリルカッターを使いました。なかなか大変でしたが、綺麗に切れました。

過去のパイプスペース記事

幼少のころは、よくぬいぐるみなどを投げ込まれていました。 www.mukubeni.com

蓋の開け方を覚えてすぐに開けるようになりました。 www.mukubeni.com

開けられないように蓋のふちをビス止めしたのですが、今回は蓋そのものを破壊されてしまいました。。。
開かぬなら 壊してしまえ 点検口 (次男 こころの俳句) www.mukubeni.com

アクリル板でのDIY記事

アクリル板を使ったこちらのDIY記事も併せてお読みください。

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まとめ

破壊された時はどうしようかと思いましたが、うちにあるものだけで、なんとか短時間で復旧することができました。これでしばらく様子を見てみます。

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