こんにちは、椋 紅緒(むくべにお)です。
こちらの記事の続きです。
次男(自閉症14歳)が安定期になったので、試しに「髪切り」を提案してみたら、快く応じてくれました。
バリカンで坊主
いつも自宅で坊主にしています。

前回も不穏期が明けたタイミングで髪を切っていました。
今回のご褒美は次男が大好きな「綿菓子」です。
散髪のあと、母にシャワーで流してもらい、さっぱりした状態で「綿菓子」をゲット。 満面の笑みで食べていました。
足の爪も切れた
足の爪もだいぶ伸びていたので、「足の爪切り」と「忍者めし」をセットで提示したところ、自ら椅子に腰掛けて足を差し出してくれました。

まとめ
不穏期ではなかなかこうはいきません。気になっていた髪と爪を整えることができて、こちらの気持ちもスッキリしました。

