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健康診断で鼻から胃カメラ

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こんにちは、椋 紅緒(むくべにお)です。

健康診断で胃カメラ(上部消化管内視鏡)を受けてきました。

過去に大腸憩室炎やっていて

30代後半に大腸憩室炎で入院したことがあり、バリウムが憩室に入ってしまう可能性があるとのことで、よく胃カメラを勧められます。

google:憩室

たしかに憩室に入ってしまったら怖いし、胃カメラの方がしっかりと確認してもらえるので、多少費用がかかっても胃カメラをやってもらっています。

口からか鼻からか

今回は鼻からスコープを入れる、経鼻内視鏡にしました。

前回も鼻からでしたが、喉の麻酔をしてもらわなかったので、喉を通過する時にけっこう苦しい思いをしました。

なので今回は、喉の麻酔をしてもらうことにしました。検査後すぐに食事できないというデメリットはありますが、つらくない方がいいです。

喉の麻酔をしてよかった

いざ検査をしてみたら、喉を通過する時に多少「オエッ」ってなりましたが、前回ほどは辛くありませんでした。

食事も検査の1時間後には摂ることができました。

まとめ

次回も「胃カメラは鼻から、喉の麻酔あり」で受けたいと思います。

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