こんにちは、椋 紅緒(むくべにお)です。
うちの中にある眩しい光を、減光シールで覆いました。
次男の不穏期が終わり
次男(自閉症14歳)の不穏期は、夜中に起きて歩き回ったり、
ときには暴れることもあったため、
長男(ADHD 16歳)は書斎に布団を敷いて寝ていました。
最近は次男が落ち着き、夜もしっかり眠ってくれるようになったので、
長男の布団の位置を少し見直すことに。
長男の訴え
すると、長男から一言。
長男「夜寝る時、撮影ボックスが眩しい」

なるほど。
妻がハンドメイド作品を撮影するために作った撮影ブースで、LEDテープライトのスイッチが眩しく光っていたのでした。
減光シールを貼る
こういう時に便利なのが、減光シールです。
減光シール、遮光シール、調光フィルターなど、呼び名はいろいろありますが、用途はだいたい同じで、明るすぎる光を柔らかくしてくれます。

写真だと周囲がまだ緑色に光っていて眩しいように見えますが、実際にはかなり眩しさが軽減しました。
長男「これなら寝れる」
まとめ
家の中で家電の光が眩しくて気になるとき、減光シールは手軽でおすすめです。
エアコンのLEDランプにも貼っています。 www.mukubeni.com
