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【自閉症児】放デイに持っていくお菓子

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こんにちは、椋 紅緒(むくべにお)です。

次男(自閉症14歳)が、放デイ(放課後等デイサービス)で食べるお菓子を、週に4回ほど持たせています。

今回は、
どんなお菓子を持たせているのか
どうやって持たせているのか
そのあたりをご紹介します。

定番のお菓子

いろいろ試してきましたが、
今はだいたい、以下のお菓子が定番になっています。










これらのお菓子は、だいたい残さず食べて帰ってきます。

ダイソーの「大きくなるはがきケース」が便利

以前は、巾着袋に直接お菓子を入れていました。

ただ、カバンの中で
他の荷物に押されて潰れてしまうことが多く、
薄いせんべいなどは粉々になっていたので、 ケースに入れて保護することにしました。

たまたま家にあった
ダイソーの「大きくなるはがきケース」が、
お菓子を入れるのにちょうど良く、
気に入ったので同じものをいくつか買い足しました。

今は、

  1. ケースにお菓子を詰める
  2. それを巾着袋に入れる

という流れで準備しています。

気をつけていること

お菓子選びで、気をつけていることはこんな感じです。

  • 飽きないように、甘いものだけでなく、しょっぱいものや酸っぱいものも入れる
  • 夏場はチョコレートが溶けるので、冬限定
  • ワンパターンにならないように、少しずつ中身を入れ替える
  • 量が多くなりすぎないように、ケースに入る分だけにする
    (それでも、ちょっと多い気もしますが……)

まとめ

大好きなお菓子なので、
ついあれこれ持たせたくなってしまいます。

最近は、少しお腹もぽっこりしてきたので、
様子を見ながら、ほどほどにしていけたらと思います。

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