こんにちは、椋 紅緒(むくべにお)です。
高2の長男(ADHD 16歳)が、どんどん増える勉強道具の置き場所を確保するため、小学から中学時代のモノたちを断捨離しました。
断捨離したモノたち
- 絵本
- 図鑑
- 映画のパンフ
- サンタにもらったオモチャ
- 子供用ハンカチ
- 使わなくなった文房具
- などなど

え!?それ捨てるの?
こういうものは案外、本人よりも親の方が思い入れが強かったりするのかもしれませんね。
思い出の品として全部残しておきたい気持ちですが、うちは特に長男のものを置くスペースが限られているし、何より本人が思い切って処分したいというのなら、その気持ちを尊重してあげたい気持ちもあります。
(ええい!しょうがない!)
まとめ
長男が断捨離したものを見て、まだ小さかった頃の記憶がたくさん蘇ってきました。少し寂しいけれど、これもまた成長ですね。